親としてのうつわ

飼育から教育へ

男と女は全く違う種であり育て方も違うが、それぞれ正しく育てば本人が幸せになる

親は、子供が小さいうちに単純なことを少し教えればそれで良し

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学校の道徳は
必要無いし
頼りない

社会が道徳の必要性を感じている背景は

とりわけ子どもたちの精神の未熟さへの恐れが過度に増しているからだ

確かに道徳とは、大衆の愚行愚知愚考を清め

人の生物学的な基本欲求を「高貴高尚高潔」の名の下において統治するものだが

衆生的な豊かな人生を頭ごなしに否定されれば反発は当然である

ある人格を内面で育て上げた人群が、

それを無知下人に知らしめようとその知を体系化させたものを以って道徳というが

自らも同等に関与する「場」の正常化を消極的な精神で求めれば

道徳はただの自己満足であり、法よりも残酷なものになる

親は無くとも笑えるくらい子は育つ。が・・・

  • 八王子に来て十年経つが、今のところ悪い子をひとりもみたことが無い。
  • しかし、病名は付かないが病んでいる子供はたくさんみた。しかも親の責任で。
  • 今の日本の価値観では、男を育てることが出来ない。
  • 親としての本当の優しさ、恐さ、厳しさを知らない人がいる。
  • 三歳までに教えるべき事と、五歳、七歳になったら教えるべきことは違う。
  • 勉強ができないのならば他の道で勝負させるという覚悟ができない。
  • 内面的な部分におけるほとんどの子供の場合、高校生くらいで親を超えている。
  • うつわの小さな親は、怒るべき時に怒るが怒るほどでもない時にも怒っている。
  • 自分の感情をコントロールできないうちは、子供をつくらない方が良い。
  • アホな親でも懐の深い子供を育てている場合がある。
  • そもそも、あなたたちの言っている良い子の基準が間違っているのではないか?
  • 成人しようが結婚しようが、子供は一生子供である。死ぬまで面倒を見るのが親。
  • 口(言葉)や体(体罰)を使わないとものごとを教えられない親は、もう何もしなくていい。

子育ての参考として成立するものは古の日本思想のみ

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